天彌(あまみ)

乳酸菌マイクロ熟成エキス

健康は腸から

天彌
正規取扱店
腸

天彌(原液) 50ml

天彌50cc

・一度に多くの量を飲用する場合に便利です。     
・1本50mlボトル1本入りタイプ

乳酸菌マイクロ熟成エキスの原液100%です。
長期発酵熟成のため独特の発酵臭があります

1日に1㏄~5㏄を目安にお召し上がりください。
直接、お召し上がりいただいても結構ですが、飲料水やジュースに入れてお召し上がりください。

ニオイの気になる方はカプセルをお飲みください。

【原材料名】大豆、タイソウ、クコシ、ウコン、ハチミツ
天彌原液 50ml  ¥12960の品 SALE価格  ¥9990

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天彌原液 50ml お得な3個セット  ¥29800

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天彌原液 50ml 超お得な5個セット  ¥49000

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天彌DX 120粒入り

天彌DX

天彌エキスに、さらに乳酸菌末とオリゴ糖を併せて(PPB素材)、さらに身体をしっかり動かす成分をたっぷり含有させました。

ハードカプセルで被包することで、ソフトカプセル以上にさまざまな素材を包み込むことが出来ました。大きさはソフトカプセルとほぼ同じ程度の大きさです。(2号サイズ)

1日に4~6粒を目安にたっぷりの飲料水でお召し上がりください。

善玉菌の餌になる、つまり善玉菌が喜び、増え、強力になって生まれ変 わる為の食品という事になります。

この天彌は腸にダイレクトに届きます。

つまり胃の強い酸や十二指腸の胆汁酸などに全く影響を受けないという事です。

では、何故天彌は熱や酸に影響を受けないのでしようか?

それは天彌が出来上がる過程に秘密があるからです。

有用微生物を腐敗(死滅)させずに2年以上かけて極限まで発酵・熟成させて得られるものは有用微生物達の血と汗と涙の結晶で、いわゆる生の菌ではなく、有用微生物達により得られる分泌エキスなので熱や酸や圧力に全く影響を受けません。

このエキスのような成分素材をバイオジェニックスと表現しています。

またこれらの成分を有効に配合し製品化した健康食品を健康サポート食品と言ったり、機能性食品と言ったりしています。

下に、中村クリニック院長 中村和裕先生のアドバイスによる飲用目安を記しておきますのでご参考にしてください。

「天彌クラン(250㎎×120粒)の使用法です。 」

※中村先生は現在、医療法人 中庸会 介護老人保健施設 ゆうゆうの里施設長でいらっしゃいます。

症 状  粒数  飲み方

・健康な方 2粒  朝・晩の空腹時

・便秘でお悩みの方、腸の弱い方 4粒  朝・晩の空腹時

・アトピー、喘息、通風でお悩みの方 4粒  朝・晩の空腹時

・躁鬱病、自律神経失調症、ボケ、 痴呆症の方 4粒  朝・晩の空腹時

・高コレステロール、高脂血症、血糖値、高血圧の方 5粒  朝・晩の空腹時

・C型肝炎の方 5粒  朝・晩の空腹時

・心臓病の方 3粒  朝・晩の空腹時

※症状やお勧め量や飲用の時間等は、目安としてお考えください。

※この飲用目安は、天彌クラン・天彌DX・天彌響での場合です。(カプセルタイプ)

※いずれの場合もたっぷりのお水等でお飲みください。

【原材料名】 大豆発酵熟成エキス、サイクロデキストリン、フラクトオリゴ糖、乳酸菌、デキストリン、ドロマイト、L-イソロイシン、L-バリン、L-ロイシン、ビタミンB1、B2、B6

天彌DX 120粒入り ¥12960の品     ¥9990

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天彌DX 120粒入り お得な2個セット  ¥19900
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天彌DX 120粒入り お得な5個セット  ¥49000
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驚異の乳酸菌マイクロ熟成エキス

「天彌とは?」

四十五億年前の地球誕生から間もなく 微生物達は発酵という神秘的な生命現象で

地球を維持し続けています。これからも彼達なくして健康な存続はありえません。

―乳酸菌マイクロ熟成エキス―
乳酸菌マイクロ熟成エキスは、乳酸菌を含む数十種類の有用微生物(有用菌)から抽出した分泌エキスのことをいいます。
天彌

①腸は健康の要!①

②腸は健康の要!②

 

天彌(あまみ)について

●天彌は乳酸菌を含む数十種類の有用微生物と有機無化学肥料大豆と天然湧水(非加熱)を培地にして、共褄発酵させ微生物たちが最終のエネルギーを出し尽し活動を終えるまで、二年以上発酵・熟成を繰り返して得る発酵産生物エキスです。

微生物たちの神秘的な発酵活動のさまたげにならないよう、添加物は一切使用しません。

エキスは天然自然のエネルギーそのものです。

●天彌は発酵産生物の宝庫です。

発酵という驚異的な働きで産生される物質は人智では計り知れない多種多様な機能成分をはじめ、人体に有益な未知の各種物質が自然のバランス状態で含まれています。

●天彌は発酵食品ですから独特のにおいがあります。

天彌のにおいは産生される有機酸、特に大腸発酵にエネルギーとして大切な酪酸臭が特有です。

●天彌(あまみ)という名前の由来…天ねく広く、全ての方々に受け入れてもらいたく、また彌勒菩薩(みろくぼさつ)の彌を使っているのは、慈悲の心(全ての方々を受け入れるという優しい気持ち)からです。

● 大きな特徴

天彌(2年以上発酵と熟成を重ねて作られた原液エキス)のあの独特の臭いではないでしょうか? 正直言いまして、一般食品としては常用された食品の臭いとはかけ離れております。

しかしそこがこの天彌の天彌たるところです。人為的に発酵を押さえ込む…あるいは、発酵させないように人工的な添加物を投入するなど、せっかく目に見えない微生物たちが作り出した神秘的な分泌エキスを人間の力によって都合の良い状態にしたくなかったのです。

せっかく長時間をかけて発酵・熟成をそっと見守り続けてきたのですから、そのままの状態でご提供したいと思いました。 

天彌の原液エキスを召し上がる機会にめぐり合うことが出来た方は、その芳香とともに、発酵産物たる味を十分にご堪能ください。

●製品作りの想い

天彌の特徴である臭いや味も、全ての方々に快く受け入れていただけるわけではありません。
ですから、なるべく多くの方にご愛飲いただけるように、原液そのもののほかに、臭いや味をカプセルに封じ込めた(ソフトカプセル)ものや、いくら臭いや味を封じ込めても小さなお子様や(3歳~5歳程度)かなりご高齢なお客様には、一度にソフトカプセルを何粒も(弊社の一般的な一度の飲用量は1~5粒です)飲むのは無理な場合もありますので、水無しでも溶けて飲めるように仕上げた顆粒加工製品なども準備いたしました。

・3つのポイント 乳酸菌マイクロ熟成エキスは以下の特性を持っています。

1.バイオジェニックス食品

「腸内フローラを介し、あるいは介すことなく直接体調維持に働く食品成分で、免疫強化物質を含む生理活性ペプチド(タンパク質などを消化状態にしたもの)や植物フラボノイド(色素成分の総称)などの食品成分がこれにあたる」(東京大学名誉教授 光岡知足先生)とあります。

つまり、生体ホメオスターシス(恒常性)維持に繋がる成分で、簡単に言うと人体にとって有用な菌と同じ働きをする成分のことをいいます。

一般的に、生理活性ペプチド、植物性ポリフェノール、カロチノイド、キトサン、DHA、ビタミンなどの食品成分がこれに該当します。

乳酸菌マイクロ熟成エキスはバイオジェニックス食品と言える素材です。

2.酵素食品

酵素は物質ですが、生命力とも生命活動源とも言われています。

私達が生きるための食物は他生命、即ち酵素を補うためとも言えます。

乳酸菌マイクロ熟成エキスは酵素食品といえます。
つまり、強力な生命エネルギー食品といえるのです。

3.高い体感性食品

腸の働きをサポートする食品であるため、高い体感性が多くの飲用者の方々から聞かれます。高い体感性はリピート性に繋がります。

つまり、多くの方が、早い段階で良さを実感できるのです。

4.乳酸菌マイクロ熟成エキスとは?

乳酸菌マイクロ熟成エキス

マイクロ熟成エキス天彌のこだわりの原材料

有胞子性乳酸菌

独自の殻(芽胞菌)に閉じこもっていますので、発酵させることが大変な菌ですが、あえてこの強い芽胞菌を使用しています。

国産天然湧水

高賀の森水
岐阜県白山系の地層から湧き出る天然の非加熱水です。硬度29度の軟水です。(銘柄「高賀の森水」)
天彌は発酵に欠かせない水にもこだわっています。

天彌(あまみ)に使われているこだわりの水は、数ある名水の中より厳選した結果、(ワイドプランニング社発酵テストによる)岐阜県白山系の山々に囲まれた奥美濃洞戸に湧き出る天然の非加熱水「高賀の森水(こうかのしんすい)」を使用しています。

この水が発酵条件に適合した最高の水でした。

東京ディズニーランドの園内で売られているペットボトルの水も、実はこの水・・・

美味しいわけです。

国産の丸生大豆

天彌に使用されている大豆は国産の大豆で、有機栽培無化学肥料の厳選された
特別の大豆を使用しています。
牛乳よりも大豆タンパクの方が有用菌にとって過酷な環境です。より強力な有用菌が育ちます。

秋田の原料の大豆畑

ダイレクトに腸に届き、実感しやすい

ヨーグルトなど乳酸菌を含む食品などを食べたからといって、必ずしもその菌が生きて腸に届くとは限りません。

いわゆる生の菌は、胃酸や胆汁酸などによってほとんどは死んでしまい、もし生きて届いたものがあったとしても、1〜3種類の菌にしか満たされず有用な善玉菌を助けることは困難です。

マイクロ熟成エキスは、いわゆる生の菌ではなく,有用微生物達により得られる分泌エキスです。

そのため、胃の強い酸や十二指腸の胆汁酸などに全く影響を受けず、乳酸菌生産物質(乳酸菌が増殖する過程に出す分泌物)として腸に確実に届き、常在菌(宿主=当人が生まれてから腸内にすみついている各種の固有菌)のえさとなり、善玉菌優勢バランスへと導いてくます。

このエキスのような成分素材をバイオジェニックス(人体にとって有用な菌と同じ働きをする成分のこと)と言います。


天彌3
発酵・熟成
ワイドプランニング社の天彌製造法は、 1種類の菌だけを発酵させるものとは違い、有用乳酸菌群の共棲状態を目的とした、大変難しい製造法です。

「FDF」エキスは、ワイドプランニング社が独自に研究開発した、『5段階発酵・熟成方式』で独自の有用乳酸菌群を発酵・熟成させて得られた発酵エキスです。

また、一つ一つの発酵・熟成を丹念に重ねて作られるエキスは、約2年の製造期間を必要とします。

「FDF」=Fifth Deep Fermented の略で、
 深い5段階の発酵という意味です。

★第一醗酵 ~ 第五発酵 
段階別に発酵をします。

そして熟成・加熱殺菌、急冷却・最終熟成をします。

工場写真最終確認

乳酸菌エキスと健康
病気の原因
バイオジェニックス
発酵産生物
有機酸

天彌Q&A

質問

天彌(あまみ)って何?

回答

生物達(乳酸菌等を含む有用菌群)の驚くべき発酵作用により得られる分泌エキスのことで、医薬品や医薬部外品など、特定の病気そのものを治療する為の薬ではありません。 一言で言えば、必須食品です。

必須食品とは本来、1日3食の中で取り入れる食物であるべきものですが、現代の食事ではなかなか期待できるものではありません。

身体にとって有害な物質を含む食事に対して対処する方法は、自己治癒能力による解毒作用が肝心ですし、身体にとって有用な食事に対しては吸収作用が必要です。

天彌はそれらの中心を担う"腸"の働きを活発にし、腸そのものの能力を最大限に発揮できるように導くための食品なのです。

質問

どんな効果や作用が期待できるの?

回答

身体の整備を行うための材料と位置付けています。
これは、腸を中心とした臓器内部の働きを活性化し、病気や老化に対する自己治癒能力を高める効果が期待できると考えています。

●作用について…
腸内細菌(私たちの腸の中には、善玉菌・悪玉菌・どっちつかずの日和見菌が合わせて100兆以上棲んでいます。)の善玉菌にパワーアップの源として、悪玉菌にとっては排除させる武器になる物質と考えられています

質問

どんな時にどの位飲めばいいの?

回答

天彌は薬ではありませんから、飲み方や飲む時間、飲む量などは特に決まっていませんが、一般的に成人の方で、健康を維持(腸の健康維持)する場合は量にして(原液エキスの場合1日約lcc~3cc位・ソフトカプセル「天彌クラン」は1日1粒~4粒・顆粒加工製品「天彌サラサ」は1日1包)位を目安にしていただいています。

体調が優れない方などの場合は少し多めに飲む事をお勧めしております。

天彌を飲む量や、他のものと合わせて飲むときの飲み物については特に決まりはありませんが、飲むタイミングについては、3度の食前(10分前位~直前)がお勧めです。

※飲用量や時間・種類による効果効能の違いを表現したものではありません。

質問

注意事項ってあるのですか?

回答

天彌は食品ですから賞味期限も取扱の諸注意も記載されています。

記載事項をお守りになれば何ら問題はありません。

あくまでも健康サポート食品としてご愛飲くださいますようお願い申し上げます。

原液には独特の発酵臭があります。

どうしても飲めない方のために、飲みやすくソフトカプセル被包した天彌クランやおいしく味付けをした天彌サラサ(顆粒)もありますが、ソフトカプセル被包された天彌クランを飲用する際には、喉に詰まらせたりしないようにご注意ください。

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